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お知らせ

  • 2019年5月11日

    登録支援機関とは?|名古屋市 就労ビザ専門の行政書士つばさ共同法務事務所

     最近、登録支援機関の登録申請に関するお問い合わせが非常に増えております。スタートしたばかりの制度ということもありますので、登録支援機関とはどのような仕事をする機関なのか今一度ご説明します。

     

     登録支援機関とは、特定技能所属機関(特定技能外国人を受け入れる企業)との契約により委託を受けて、1号特定技能外国人に対して,日本での活動を安定的かつ円滑に行うことができるようにするための職業生活上、日常生活上又は社会生活上の支援(※これを「1号特定技能外国人支援」と言い、この実施に関する計画を「1号特定技能外国人支援計画」と言います。)全部の実施の業務を行う法人又は個人であって、出入国在留管理庁へ登録申請し、出入国在留管理庁長官の「登録」を受けた者をいいます。

     

    •  名古屋市の行政書士つばさ共同法務事務所では、就労ビザの中でも特に「技術・人文知識・国際業務」、「企業内転勤」を専門としていますので、その経験、知識、ノウハウを活かし、高い許可率を誇っています。ご相談は無料ですので、お気軽にお問い合わせください。
       また、今年4月から新しい在留資格「特定技能」が創設されました。「特定技能」の申請や「登録支援機関」の登録申請も承っておりますので、こちらに関してもお気軽にお問い合わせください。

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